「稼げる人事」氏、チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社を相手方とする裁判のご報告(随時更新) #稼げる人事を法廷へ

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当方(宅地建物取引士 宮城史門)の前勤務先である株式会社チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社と、チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社の人事部の責任者である「稼げる人事」氏との裁判についてご報告するページです。

当記事及び連載において、インターネット上で氏名を公開していないチンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社関係者さまの氏名その他個人情報を、当方が無断で公表することなく、今までの記事等発信においても、一度として、かかる行為をしたことはありません。

事件の概要

当事件は、原告チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社社及び原告「稼げる人事」氏の両者が、当方に対し、当方が作成したブログ「チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社の歩き方」所載の記事「チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社・「稼げる人事」様への公開要望書(令和3年10月7日)」「夜行列車と「稼げる人事」氏との思い出」に記載されている内容の一部が違法な名誉毀損行為に当たるとして、その損害賠償金各300万円(合計600万円)及び、当該記事の投稿が別件での合意に違反するとして、チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社社に対し、債務不履行に基づく損害賠償金400万円の支払いを求めるというものです。

当方の立場

当方としては、「チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社の歩き方」の内容は真実である上、そもそも名誉毀損表現(チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社や「稼げる人事」氏の社会的評価が低下する内容)ではなく、名誉毀損表現ではない以上は債務不履行の事実もないことから、請求については全面的に争います。

また、当方としては、別件での合意において第三者に開示しないこととされている合意書が、チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社が、「稼げる人事」氏の請求原因には無関係であるにも関わらず、あえて「稼げる人事」氏の請求と併合して本訴を提起したことにより、証拠提出という口実をとって「稼げる人事」氏に漏示されたことにより当方のプライバシー及び名誉が侵害され、チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社による債務不履行が生じたことから、長い間宥恕してきた原告ら(原告関係者含む)の別の問題行為を含め、反訴及び別訴提起も実施する方向で検討、対応を進めています。

原告らによる合意違反等に関し、当方からも責任追及を開始しました

問題となった「チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社の歩き方」

順次再公開していますが、裁判で原告らが問題としている箇所は、チンピラ風冷凍食品かじりつき社長の『コンサル』会社様・「稼げる人事」様に配慮し、黒塗りとしております。

事件経過

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